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リコール関連, 日本メーカ, >トヨタ/レクサス

~バックドアが保持できない恐れアリ~ トヨタ「カローラフィールダー/ポルテ/スペイド/エスティマ/レクサ・CT200h」に9,213台のリコール。 リコールの内容としては、バックドア用ガス封入式ダンパステーにおいて、メッキ工程での温度管理が不適切なため、メッキ生成時の内部応力によりダンパステー表面に ...

リコール関連, 日本メーカ, >スバル, >トヨタ/レクサス

~リヤフォグランプが点灯しない恐れがアリ非常に危険~ トヨタとスバルの共同開発によって誕生した2ドアスポーツクーペ「86(ハチロク)/BRZ」2車種・計308台に、リコールという名の自主改善を発令。 自主改善内容としては、後付け用品として設定したリヤフォグランプにおいて、当該ランプの回路設定が不適切 ...

スーパーカーメーカ, リコール関連, >ランボルギーニ

~渋滞中にエンストすることだけは本当に避けたいところ~ オーストラリア市場にて納車されているランボルギーニのフラッグシップモデル「アヴェンタドールS(Lamborghini Aventador S)/アヴェンタドールSロードスター(Aventador S Roadster)」にリコール。 リコールの ...

リコール関連, 日本メーカ, >マツダ

~最悪の場合エンジンが始動しない恐れも~ マツダ・オーストラリアが販売してきた2012年~2018年モデルのクリーンディーゼルモデル「マツダ3(旧アクセラ)/マツダ6(旧アテンザ)/CX-5」の3車種・35,476台にリコール。 リコールの内容としては、吸気シャッターバルブに炭素堆積物が蓄積する恐れ ...

スーパーカーメーカ, リコール関連, 欧州メーカ, >ベントレー, >ポルシェ, >マクラーレン

~リコール情報では意外と知らなかった事実も隠されていたり~ マクラーレンやポルシェ、ベントレー等、少数且つ希少なモデルたちにリコール。 国土交通省は、リコール台数が100台未満となるモデルを対象にまとめて公表していますが、中には火災発生のリスクが生じる不具合もあるとのことで、早速それらの内容を取り上 ...

リコール関連, 日本メーカ, >トヨタ/レクサス

~「ハイエース/ランクル・プラド」のディーゼルモデルに不具合の恐れアリ~ トヨタ・オーストラリアにて販売されている大人気ディーゼルモデル「ハイエース(Hiace)/ハイエース・コミューター(Hiace Commuter)/ランドクルーザー・プラド(Land Cruiser Prado)」の3車種にリ ...

リコール関連, 欧州メーカ, >メルセデスベンツ/AMG

~最悪の場合、人を轢いてしまう恐れも…~ メルセデスベンツの新型「Cクラス/Eクラス/CLSクラス」を含む21車種・計617台にリコール。 リコールの内容としては、衝突被害軽減装置において、レーダーセンサーコントロールユニットの制御プログラムが不適切なため、障害物を正しく認識しないことがあるとのこと ...

その他, リコール関連, 日本メーカ, >トヨタ/レクサス, >ハプニング関連

~何と今度は「ヴィッツ/ポルテ」でも塗装剥がれが発生~ さて、先日より何かと話題となっているトヨタのホワイトパール塗装剥がれ。 2010年式付近のモデルを対象に、電着塗膜と中塗り塗膜の密着性が低下し、外的負荷(洗車機など)により塗膜が剥がれることがあるとして、「アルファード/ヴェルファイア/ハイエー ...

その他, リコール関連, 日本メーカ, >スズキ, >バイク, >ホンダ/アキュラ

~ドライブシャフトの折損で走行不能となる恐れアリ~ スズキの主要モデル「アルト/マツダ・キャロル」の2車種・計921台にリコール。 リコールの内容としては、左前ドライブシャフトにおいて、焼き入れ処理が不適切なため、強度が不足しているものがあるとのこと。 そのため使用を続けると当該シャフトが折損し走行 ...

リコール関連, 欧州メーカ, >BMW

~最悪の場合、エンジンが停止する恐れも~ BMWをベースにしたチューニングブランド・アルピナ「D3/B3」の6車種・計114台にリコール。 リコールの内容としては、車両の電装部品へ電力を供給するパワーディストリビューションボックスとバッテリーを接続するバッテリープラスケーブルにおいて、接続部分のコネ ...

リコール関連, 日本メーカ, 欧州メーカ, >BMW, >トヨタ/レクサス

~新型「GRスープラ」初のリコールはシートベルト関連~ BMWとの共同開発により誕生したトヨタの新型2ドアスポーツクーペ「GRスープラ(Toyota GR Supra)」に早くもリコール。 NHTSA(National Highway Traffic Safety Administration)へと ...

リコール関連, 日本メーカ, >マツダ

~最悪の場合、火災発生の恐れも~ マツダ・オーストラリアにて販売されている「デミオ(Mazda2)/CX-9」にリコール。 まずはエントリーモデルの「デミオ」ですが、2018年7月30日~2019年6月21日に製造された約400台のモデルを対象に燃料タンクに不具合があるとして燃料漏れを引き起こす恐れ ...

リコール関連, 欧州メーカ, >プジョー/シトロエン

~プジョー大丈夫か?フラッグシップ「508」にまたもやリコール~ 2019年8月にリコール2連発を発令したプジョー新型「508」ですが、2か月経たずして同車にまたもやリコール2連発(計4度のリコール)が発生。 ▽▼▽関連記事▽▼▽ えっ、早くない?発売したばかりのプジョー・新型「508」にまさかのリ ...

リコール関連, 米国メーカ, >ジープ, >フォード

~エアバッグが作動せずに乗員に大きな怪我を負わせる恐れも~ FCAジャパンが、ジープ新型「チェロキー」1車種のみ・計131台にリコール。 リコールの無いよとしては、乗員保護装置のインパクトセンサにおいて、製造機器のメンテナンスが不適切なため、内部基盤のはんだ接続強度が不足しているものがあるとのこと。 ...