ナイスなスタイリング。シボレー「カマロZL1 1LE」をコンバーチブルにしたら?というレンダリング画像が公開に

先日発表されたばかりのシボレー「カマロZL1 1LE」ですが、早速デジタルアーティストによるコンバーチブル風のレンダリング画像が公開されています。

今回のレンダリングを手掛けたのはX-Tomi Designで、数多くのスーパーカーやスポーツカーのコンバーチブルモデルを作成していますね。

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上の画像の通り、タルガトップ風のコンバーチブルで、恐らくクーペタイプよりAピラーの角度をかなり寝かせているように思われますが、やはりこういったオープンモデルでのスタイリングはスーパーカーのようでかなりナイスなデザインですね。

その他のデザインにおいて変更はないものの、自動開閉式のコンバーチブルにすることにより車体重量はクーペよりも重くなっていると思われます。
性能的な面でも、基本的なパワートレインは排気量6.2L V型8気筒エンジンを搭載するも、0-100km/hの加速時間は約0.2秒程遅くなると予想。

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