ランボルギーニ「ウラカンRWD・スパイダー」とスプツニ子がコラボ。かなり派手なペイントアートに

ランボルギーニ「ウラカンRWD・スパイダー」と現代美術家として有名なスプツニ子 氏がコラボする企画が発表。
「ウラカンRWD・スパイダー」をアートカーにするということで、今週3月16日から19日まで東京国際フォーラムにて開催されるアートフェア東京2017に出展されることがわかりました。

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なお、この企画のために出展するディーラはランボルギーニ青山さんということで、通常パール系ホワイトのボディカラーから相当に派手なペイントを手掛けているとのことです。
上の画像が恐らく今回デザインされたモデルとのことですが、ランボルギーニ青山の責任者曰く「ウラカンが持っているレーシー且つ攻撃的な部分以外に、疾走感やデザインの美しさをアートにて描くことで、より立体的に強調される」とのこと。

なお、このアートフェア東京2017が終了後、「ウラカンRWD・スパイダー」はまた元のカラーに戻されるとのことで、こういった個体を見ることは中々無いため、関東にお住いの方々は是非とも見ていただきたいところですね。

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