驚愕 マクラーレン「MP4-12Cスパイダー」を3年間で13万km走破した男性の取材動画が公開【動画有】

2016-09-27

20160802_1_12c

マクラーレンとして初のオープンカーである「MP4-12Cスパイダー」を2013年に購入して3年間で131,000kmも走破してしまった男性が特集されています。

スポンサーリンク

通勤等で使ったとしても年間で4万km以上走破してしまうわけですから、一回あたりに乗る走行距離も相当なものなのでしょうね。

オーナーであるウルス氏はこの個体のボディカラーをオレンジ色にしたかったそうですが、仕事でも使うのでグレーを選択したとのこと。

ちなみにウルス氏は、1980年代から様々なスーパーカーを乗り継いで来たとのことですが、この「MP4-12Cスパイダー」の乗り心地は3年間毎日乗っても何も問題なく、さらには故障も全く無くてとても快適な車だったとのことです。

「MP4-12Cスパイダー」はあと3年は乗り続けるとのことですが、3年後にはおそらく26万キロを越えると考えられていますが、それまでにどれだけのガソリン代を消費するのかも非常に気になるところですね。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう