レクサス「CT200h F SPORT」が納車して2年2か月足らずで、走行距離が13万kmを超える

さて、私が所有するレクサス「CT200h F SPORT」が、2015年3月29日に納車して2年1か月が経過しました。
約2年間、毎日異常なまでの距離を乗り続けていながらも、これといったトラブルも無く調子よく走り続けていますね。

そんな「CT200h F SPORT」が納車して2年1か月経過し、走行距離もついに13万km超え。
単純計算で年間6万km、月5,000km以上走行というペースを固く守りながら毎日過走行ライフを送り続けています。

スポンサーリンク

細かい情報等はまた後日記載したいと思いますが、2年間にかかった費用・維持費については、とにかくこの車はランニングコストのかからない車だぁと言うのが正直な印象。

もちろん、ハイブリッド車による恩恵を受ける場面も多いと思いますが、オイル交換や定期メンテナンスといった部分については、レクサスの無償メンテナンスプログラムにより、オーナーにかかる負担は一切ないため、実質これまでのメンテナンス費用は”0円”であったといっても過言ではないです(事故等の修理費用は別ですが)。

そういう意味でも、このレクサスというブランンド車に乗る価値というのは非常に大きく、たとえイニシャルコストが他の国産車よりも少々高額であったとしても、それ以降にかかるランニングコストの負担の小ささや満足度の高さにおいては、他社メーカと大きく異なるのではないのかと思ったりします。
(点検等のランニングコストは全て車両本体価格に含まれている)

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう