アメリカにて1台目の納車となったランボルギーニ「チェンテナリオ」が公道にて走る。明らかに周りと雰囲気が違い過ぎる件

以前の記事より、アメリカのランボルギーニ・ニューポート・ビーチのディーラにて、本国記念すべき1台目のランボルギーニ「チェンテナリオLP770-4・クーペ」が納車されたことをお伝えしましたが、早速その記念すべき個体が、カリフォルニア州・ラグナニゲルにて走行されているところを目撃されています。

「チェンテナリオLP770-4・クーペ」は、ランボルギーニのフラッグシップモデル「アヴェンタドール」をベースにしたハイパーモデルで、世界限定20台のみ生産される車両本体価格2億円越えの超希少モデルとなります。
ボディカラーは、非常に渋いカーボングレーにブルーのディテールアクセントが加えられた全く新しい組み合わせとなりますね。

関連記事:アメリカにて、記念すべき1台目のランボルギーニ「チェンテナリオLP770-4・クーペ」が納車【動画有】

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ちなみに、走行中の個体を若干遠めで撮影されたのが以下の写真となりますが、明らかに一台だけ雰囲気が全く異なっており、恐ろしいオーラを醸し出していますね。

前を走行する黒塗りのセダンも、相当なプレッシャーを感じたのではないでしょうか。

真横を通り過ぎていくランボルギーニ「チェンテナリオLP770-4・クーペ」。
非常に複雑なプレスラインの影響もあって、光の反射具合がパネルごとに大きく異なっています。
Aピラーからルーフピラーにかけてのブルーのアクセントも非常にお洒落ですね。

リヤのエンジンカーボンベイのデザインは非常に複雑そう。
明らかに戦闘機のスタイリングですね。

Reference:AUTO GESPOT

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