攻めてるなぁ。クール・レーシングがトヨタ「CH-R」を過激カスタム

日産「GT-R」やトヨタ「86」といった国産スポーツモデル等を手掛けるチューナーのクール・レーシングが、トヨタ「CH-R」を過激カスタム。
2016年のデビュー以来、僅か数か月でトヨタの現行ラインナップの中で4番目のベストセラーに輝く大人気モデルの「CH-R」ですが、最近では過激にカスタムされたデモカー等が多く登場していますね。

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今回公開されている個体は、エアサスペンションがインストールされ、ネガティブキャンバーによりフロント・リヤホイールに角度が付いていますね。
リヤから確認すると、ノーマルとの違いは歴然かと思います。

今回、クール・レーシングによってカスタムされたパーツは、フロントスポイラーやサイドステップ、リヤフローティング・ディフューザー、フォグライト・アタッチメント、リヤハーフ・スポイラー、センターマフラ等多数。
また、Verz製20インチのツートンホイールにファルケンタイヤが装着されVIP感を演出。

フロント真正面から見ても、その車高の低さは相当でもはやコンパクトSUVという面影が薄れ、過激なハッチバックの印象を受けますね。

Reference:autoevolution

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