台湾にて、謎のピンク&バットマン風カスタムのテスラ「モデルS」が目撃に

あまりにも奇妙過ぎる「テスラS」が登場

台湾にて、何ともド派手なピンクのボディカラーに身を纏い、バットマン風のリヤウィングを兼ね備えた奇妙過ぎるテスラ「モデルS」が登場。
今回登場した過激カスタム「モデルS」は、フロントボンネットには何やら見覚えのあるバットマン風のワンポイントアクセントと炎を描いたサイドミラー、ヘッドライト上部には少々理解し難いまつ毛のようなデザインが加えられ、何とも独特過ぎるデザインのホイールのセンターにはグーグルのエンブレムが表記されるという全てが謎だらけのカスタムモデルとなっています。

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オーナーはバットマンが好きなわけではない

オーナーは恐らく運転席からグッジョブのポーズをとっている男性と思われますが、なぜこのようなコンセプトにてカスタムを施そうと考えたのかは謎。
オーナー曰く、これといったバットマンファンでもなく(むしろバットマンは全く詳しくない)、気分的な変化で特別なカスタムを施すのが好みなのだとか。

そのため、今回はバットマン風のカスタムを施していますが、このカスタムが飽きたときにはまた別のデザインに変更するように心がけているとのこと(ちなみに、今回のピンクバットマンのカスタムで、トータル5回目のカスタムになるとのことです)。

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Reference:CARSCOOPS

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