これは出してほしい!トヨタ「カローラ・セダン」をリバティーウォークカスタムに仕上げたら?というレンダリングが公開

「カローラ・セダン」をあの過激チューニング仕様にカスタムしたら?

いよいよ本日11月26日より開催するアメリカ・ロサンゼルスオートショー2018にて、トヨタの最新セダンモデル「カローラ・セダン」が登場しますが、もしこの個体を日本の過激チューナ・リバティーウォーク(LB Performance)仕様にカスタムしたら?というレンダリングが公開されています。

今回公開されているレンダリング画像では、デジタルアーティストのAksyonov Nikita氏によって作成されたもので、リバティーウォークのシンボルともいえる外付けリベット留めとなるオーバーフェンダーを装着し、フロントエンドにはグリルを更に拡大したオリジナルバンパーを装備することで、インパクトとワイド&ローの印象を更に強調させていますね。

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ゴリゴリ感満載のオバフェン装着で族車完了

サイドから見てみるとこんな感じ。
リバティウォークでは中々に考えにくい標準のサスペンションをそのまま装着しているためローダウンされていませんが、フロントエプロンやサイドスカート、リヤディフューザーを装着することで最低地上高を低くしている模様(あっ、もちろんレンダリングなので、リバティーウォークは本当にこのようなカスタムはしていません)。
タイヤにはP ZEROのイエローレタリングがデザインされていますね。

リヤデザインは中々にボリューム感のあるスタイリング。
リヤバンパーにはスポーティさを加味したメッシュグリルを採用し、マフラも若干レクサス「IS F/RC F/GS F」のような両サイド2本だしのクワッドエキゾーストシステムをインストールしています。

この角度から見る「カローラ・セダン」も中々に男前。外付けリベット留めのオーバーフェンダーが更にアグレッシブさを演出しています。

クーペは更に過激なデザインに

こちらは2ドアクーペ仕様の「カローラ・クーペ」が登場したら?というレンダリング。
カラーリングのせいでしょうか…ターメリックイエローメタリックのフォルクスワーゲン「アルテオン」のような外観となっています。

こちらはもはやネタでしかない「カローラ・クーペ」のレンダリングですが、SEMAショー2019にて仮に登場したら間違いなく注目の的になるでしょうね。

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Reference:autoevolution

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