今日もプリウス…川に潜り込もうとしたり、歩道者通路帯に駐車する「プリウス」等。なぜここまで悪質な運転や駐車等を行うドライバが増えてしまったのか?【動画有】

~落ち着くどころか夏にかけて勢いが増す今日のプリウス~

最近全く話題の途絶えないトヨタ「プリウス」+高齢ドライバによる悪質な運転や死亡事故。
公道上だけでなく、子供にとって安全なはずの保育園の砂場に高齢ドライバがアクセルとブレーキの踏み間違い等で追突事故を引き起こす例が後を絶ちませんが、今回そういった事故を起こしかねない「プリウス」による事故やトラブルが発生しています。

例えば上のように、国内某所の川に突っ込む「プリウス」が登場。
夏場だからなのか、世間の反応も「プリウスも暑かったのかな…」「水冷エンジンだったんだな」等、事故の心配というよりも”やはり今日もプリウスが事故を起こしたんだな”という反応が多数。

こうしたイメージを持たれてしまう背景には、これまで数えきれないほどの死亡事故に加え、事故にて取り上げられる個体のほとんどが「プリウス」というイメージが定着しているからなのだと推測。

もちろん、日本国内にて所有する車両としても圧倒的に多い「プリウス」ですが、これだけ事故例が多数発生するとトヨタのイメージもダウンする一方で、「本当に安全機能作動してるの?」「品質は大丈夫なの?」と疑われても仕方ないところではありますね。

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~その他どのような「プリウス」の事故やトラブルが発生している?~

続いてはこちらの「プリウス」 。
立体駐車場にて、歩行者専用通路帯を完全に陣取ってしまう悪質駐車ですね。
こういったモラルに欠ける違反駐車も多数目撃されていますが、ここまで酷いとさすがに呆れてしまうレベルです。

こちらも中々に強烈ですね。
鎖の存在に気付かなかったのか、通過しようとして鎖に接触しフロントバンパーが大きく損傷し、そのまま放置するというとんでもない状況の「プリウス」。
フロントボンネットにまでダメージが行き届いていますが、ここまで来ると相当な修理費用が発生すると思われますね(ドライバもナゼこのまま放置したのかは謎)。

こちらは踏切にて警報が鳴っているにも関わらず、停車することはおろか、踏切手前で一旦停止せずにそのまま通過する「プリウス」が登場。
ドライバが高齢女性とのことですが、急いでいたのか、周りが全く見えていなかったのか、こういった乱暴な運転を行うことで事故につながる恐れもあるので注意してほしいところ。

最後は追い越しをかけようとするも失敗してしまい、反対車線の車両と危うく衝突事故を起こしそうになる「プリウス」 。
こちらも急いでいたのかは不明ですが、多重事故になってもおかしくない危険な運転ですね。

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