あぶねー!900馬力のランボルギーニ「ウラカン」vsジープ「グランドチェロキー」→「ウラカン」スリップでクラッシュしそうに【動画有】

中東はアラブ首長国連邦にて、900psまで向上させたランボルギーニ「ウラカン」とブーストエンジン搭載のジープ「グランドチェロキーSRT」のドラッグレース動画。

スポンサーリンク

まずは先に「グランドチェロキーSRT」が徐々に加速してから、後にランボルギーニ「ウラカン」が急加速してコースにて合流するという流れだったのですが、路面がウェット状態だったからか合流しようとした瞬間に「ウラカン」がスピンして「グランドチェロキー」の方向へ。

しかし、「ウラカン」ドライバは意外にも冷静でハンドル操作を駆使して何とかクラッシュせず。
いくら電子制御が進んだスーパーカーであっても、「900ps」「(恐らく)ESCカット」していればスピンの可能性大ですが、それでも昔のスーパーカーを思い出すような悲惨なスピンですね。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう