マジか…人気ユーチューバー・セイキン(Seikin)氏がランボルギーニ「アヴェンタドールS」を購入!ついでに弟のヒカキン(Hikakin)もドライブしてみた【動画有】

~あの大人気ユーチューバーがまさかの「アヴェンタドールS」お買い上げ!~

2018年4月末に、レクサスの新型フラッグシップサルーンモデル「LS500h version L」を購入したばかりの大人気ユーチューバー・セイキン(Seikin)氏が、今度は何とランボルギーニのフラッグシップモデル「アヴェンタドールS(Lamborghini Aventador S)」をご購入。

レンタルや友人・知人が購入したものではなく、セイキン氏本人が本当に購入したとのこと。
国内トップクラスの人気ユーチューバーとして、こうしたスーパーカーが購入できるところまで成り上がってきたわけですが、ある意味子供や大人に夢を与える素敵な動画になっています。

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~早速セイキン氏が購入した「アヴェンタドールS」の仕様を見ていこう~

セイキン氏がつい先日購入したばかりと語る「アヴェンタドールS」ですが、やはり全く乗り慣れていないこともあり、車幅も相当に広いことからとにかく大変とのこと。
でも、そういった非日常的なクルマだからこそ「楽しい」と語るセイキン氏。
とにかく弟のヒカキン(Hikakin)氏も驚くばかりです。

ちなみにこちらが実際に納車された「アヴェンタドールS」。
ヒカキン氏曰く、「アヴェンタドールS」の”S”は”Seikin”のSだとか…

ボディカラーはソリッド系ホワイトのビアンコ・イシス(Bianco Isis)。
「アヴェンタドール・シリーズ」では結構見かけることの多いボディカラーですね。

足もとにはフロント20インチ・リヤ21インチの異径タイプとなるディオーネ(Dione)。
ハイグロス・ブラックダイヤモンド仕上げとなりますが、結構珍しい5穴ロック式のホイールとなります。

ここもかなりの注目ポイントになっているガラスエンジンフード。
カーボンファイバのルーバー風も選択可能ですが、ちょっとした視認性を求めるにはガラス製が良いのかもしれません。

~インテリア含め、早速試乗してみた~

インテリアはブラックを基調としながらもホワイトのアクセントを加味したバイカラーシート。
外観も含め、内装も非常にシンプルですが、見た目が完全にアレですからね…めちゃくちゃカッコいいです。

Hikakin氏を同乗させて試乗しますが、排気量6.5L V型12気筒自然吸気エンジンの轟音にただただ驚くばかり。

そしてまさかのペーパードライバであるHikakin氏も試乗することに。
一体どのようなドライビングを披露してくれるのか?気になる続きは以下の動画にて!

【ついにセイキン、新車のランボルギーニを購入!ペーパードライバーヒカキンが運転して大暴走。。。【ランボルギーニ アヴェンタドールS】】

【【100m走】ランボルギーニ vs 人間!! 何メートルなら勝てるのか全力で検証!!【アヴェンタドールS】】

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