2018年モデルBMW「Z5」の開発車両を捕捉。ルーフはソフトトップのカブリオレか【動画有】

現在、2018年モデルとされるトヨタ「スープラ」と共同開発中のBMW「Z5」と思わしき開発車両が極寒の地にてテスト走行しているところを捕捉されました。

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また、動画の撮影にも成功しており、「Z5」のエキゾースト音を確認することができますが、撮影者曰く元々噂されていたターボエンジンはそのまま採用される可能性が高いですが、ターボエンジンとは思えない自然吸気に近いV型6気筒ターボエンジンが搭載されるのではないかとコメント。

パワートレインはおそらくトヨタの次期「スープラ」同様に排気量3.0L V型6気筒ターボエンジンが搭載されるかとは思われますが、「スープラ」と異なるのは「Z5」のルーフはソフトトップであり、Aピラーの傾斜や形状を確認していくと自動開閉式のカブリオレに近いタイプになるのではないかと言われています。

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