日本メーカ, >トヨタ/レクサス

気が付けば「スープラ」は生誕40周年だった 2019年モデルとして登場することが大いに期待されているトヨタとBMWの共同開発モデル「スープラ(A90)」。 これまで目撃されてきた開発車両や、予想CG等が多数公開されてきた新型「スープラ」ですが、非常にスポーティでありながら、第4世代の「スープラ」の面 ...

欧州メーカ, >ロールスロイス

2012年より、ロールスロイスのデザイン責任者であるイアン・キャメロン氏の後任にてデザイン・チーフとして加わったジャイルズ・テイラー氏が突如として退職したことが判明。 同氏は、最新モデル「ファントムⅧ」や新型SUV「カリナン」等のモデルも担当した、いわば「現代のロールスロイスを生み出した親」でもあり ...

米国メーカ, >ダッジ

以前、ランボルギーニやマクラーレンといったスーパーカーモデルのデザイン変遷を紹介してきましたが、今回は何ともマニアックなダッジ「ヴァイパー」のデザイン変遷。 約25年に渡って生産されてきた「ヴァイパー」ですが、当初は3年間だけ少量限定生産を予定していましたが、思いのほか反響が良いのと販売実績が高かっ ...

スーパーカーメーカ, >マクラーレン

以前、ランボルギーニ「ミウラ」から最新モデルの「ウルス」までのデザイン変遷を僅か7分以内にまとめた動画が公開されていましたが、今回はマクラーレンの約50年(1970年~2018年)の公道仕様モデルのデザイン変遷を約5分半にてまとめた動画が公開されています。 ランボルギーニもそうでしたが、今回の動画で ...

スーパーカーメーカ, >ランボルギーニ

ランボルギーニ「ミウラ」から最新モデルの「ウルス」までのデザインを僅か7分以内にまとめた動画が公開。 ランボルギーニの歴史の中でも最もユニークで例外的なモデルも含め、更にはスペックやエンジンサウンドも含めてテンポよく紹介していますが、これがとにかく見やすいのなんの。 今回登場するモデルたちは、ランボ ...

日本メーカ, >マツダ

マツダは先日、トヨタと技術資本提携を結び、2030年を見据えた技術開発の長期ヴィジョン「サスティナブル"Zoom Zoom"宣言2030」を発表しましたが、その具体的な次世代技術のロードマップが公開。 上のロードマップを確認していくと、スパークプラグレスガソリンエンジン「SKYACTIV-X」が20 ...

スーパーカーメーカ, >マクラーレン

先日、マクラーレンのデザインディレクターであり、元MINIの設計兼デザインリーダでもあったフランク・スティーブンソン氏が、デザインチームをリードするために再びMINIに戻ることになったという記事を公開しましたが、今回マクラーレンから、フランク氏に代わる新たなデザインディレクターを発表しました。 関連 ...

スーパーカーメーカ, >フェラーリ

フェラーリは、今年の8月に欧州連合知的所有権局に上の画像のデザインの特許申請をするための準備が進められていることがわかりました。 この画像は、フェラーリの設計責任者であるフラビオ・マンゾーニ氏が設計したもので、基本的なベース車両としては「ラ・フェラーリ」の可能性がある一方で、ワンオフモデルの可能性も ...