フルモデルチェンジ版・ホンダ新型ヴェゼルのフロントグリルをブラックアウト化してみた→マイナーチェンジで登場しそう…更にシャコタン仕様の新型ヴェゼルも?!

まだまだ出てくるホンダ新型ヴェゼルのイメージレンダリング

続いては、いきなり思いきったレンダリングが登場しています。

おそらく数多くのアフターパーツメーカーがデモカーとして発表するであろう、シャコタン仕様の新型ヴェゼルのイメージレンダリングが登場。

今回このレンダリングを公開しているのは、Twitter ID:@RS_ZZ氏。

しかもディーラーオプションのUrban Styleをベースにするところは流石の一言。

もともと新型ヴェゼルのボディスタイルは、伸びやかな4ドアクーペをそのままリフトアップしたようなハイサイドビークルモデルのイメージが強いため、こうしてシャコタン仕様にすると、アキュラ新型TLXやホンダ次期シビック・セダン(New Civic Sedan)風に変化。

間違いなく東京オートサロンや大阪オートメッセあたりで登場してくるであろう新型ヴェゼルのシャコタン仕様ですが、色んな側面を見せてくれそうな一台です。


新型ヴェゼル絡みの一風変わったレンダリングも

最後はちょっとした番外編。

新型ヴェゼルベースではなく、SNSにてトレンドにもなった”CX-ハリアー”の揶揄の対象となるマツダ新型CX-8に、新型ヴェゼルのボディ同色グリルを移植してみた、というレンダリング画像。

こちらのレンダリングを作成したのは、以前にも当ブログにてご紹介させていただいたTwitter ID:@ZDA_GJ2FP_6氏。

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五角形グリルからハニカムグリルへと移植され、更にシグネチャーウィングを廃除しても意外と違和感なくマッチしているのが印象的です。

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