約3か月ぶりにホンダ新型フリード e:HEV CROSSTAR (GT6)の洗車!まさかのキズ多数で心のダメージも大…飛び石キズは流石に避けきれないな
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(続き)ホンダ新型フリードの洗車中に発見したキズについて
引き続き、ホンダ新型フリード e:HEV CROSSTAR (GT6)のセルフ手洗い洗車中に発見したキズについて見ていきましょう。
これも飛び石キズ…なのか?

続いては、上の画像の赤丸部分にある助手席側の後席ウィンドウモールあたり。

拡大してみると…結構大きなキズらしきものが確認できますが、これも飛び石キズなのだろうか…
飛び石にしては大きすぎますし、石が入り込めるようなスペースでもないため、別のキズの可能性も考えられそうです。
一番大きな傷はホイールのガリ傷

そして最も大きな傷が見られたのが、上の画像の赤丸部分になる右フロントホイールのガリ傷。

拡大してみると、3スポークの先端部分にガリ傷のようなものが確認できるのですが、タイヤのサイドウォールがヒットしているわけでもないため、なぜこの部分だけガリ傷が付いているのかも謎。

間近で見てみるとこんな感じ。

サマータイヤホイールではなく、スタッドレスタイヤホイールでのキズなので、まだ心のダメージとしてはそこまで大きくないものの、コンパクトなモデルとはいえ、街中や狭い道路を走行することも多いので、より一層の注意が必要そうです。

なお、ホイールの修理は今のところ予定はしていないものの、次回サマータイヤに交換する際、リペア修理するとしてどれぐらいの費用がかかるのかも見積もりしてみようと思います(今年は何かと出費がかさむなぁ…)。
1ページ目:約3か月ぶりとなるフリードの手洗い洗車!フロントバンパーには多くの飛び石キズ有り?




