ビッグマイチェン版・トヨタ新型ノア/ヴォクシーで売れているのはヴォクシー!改良型カローラクロスのAHS+SRP情報に一部誤りが判明

(続き)一部改良版・トヨタ新型カローラクロスの装備関係でミスが発覚

続いて、

2026年7月1日に発表・発売予定となっている、

一部改良版・トヨタ新型カローラクロス (Toyota New Corolla Cross)について見ていきましょう。

 

本モデルについて、

前回のブログでは上級グレード HEV ZとハイパフォーマンスグレードHEV GR SPORT、

そしてカローラ生誕60周年記念の特別仕様車となるHEV Z Adventureにおいて、

アダプティブハイビームシステム[AHS]と、

シグナルロードプロジェクション[SRP]がメーカーオプション扱いであることをお伝えしました。

 

これについて、

いつもお世話になっているトヨタディーラーからの訂正情報として、

どうやらSRPは最初から標準装備になるとのことで、

誤ってメーカーオプションにしてしまったとのこと(メーカー側の伝達ミスだった模様)。

 

そのため、

過去に当ブログにて取得・掲載させていただいた見積もりは、

一部掲載ミスがあったため、修正させていただきました。


SRPは標準装備になるが、価格自体は何も変わらない

厳密には、

先ほどの該当グレードに関しては、

メーカーオプションではなく標準装備扱いにはなるものの、

総支払額としては何も変わらないとのこと。
※誤った情報を掲載していまい申し訳ございません。現在は該当記事も修正しております。

ご参考までに、

上の関連記事は上位グレードHEV Z [2WD]と、

特別仕様車HEV Z Adventure [2WD]の見積もり記事を掲載しており、

AHS及びSRPの項目も修正済みとなっています。

上の関連記事では、

上級グレードHEV Z [E-Four]の見積もりが掲載されており、

AHS及びSRPの項目も修正済となっています。

そして上記は、

ハイパフォーマンスグレードHEV GR SPORT [E-Four]の見積もり記事を掲載しており、

AHS及びSRPの項目も修正済となっています。

1ページ目:ビッグマイチェン版・新型ノア/ヴォクシーで売れているのはヴォクシー!一体なぜ?

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