これは一体…神奈川県にてBMWドライバーが悪質な煽り運転。更にUターンしてポルシェを待ち伏せする危険なシーンも公開に【動画有】

これだけ社会問題となり、妨害運転罪として厳罰化されても消えないのが煽り運転

2020年6月27日(土)の昼過ぎ頃、神奈川県は強羅と芦ノ湖を分岐する県道733号線にて、イエローのポルシェを運転するドライバーの目の前に、明らかに様子のおかしいBMWのドライバーが登場。

BMWのドライバーは、前方にて走行するミニバンの後ろにべったり張り付いた後、しばらしくしてからスピードを緩めて走行することになりますが、黄色車線など関係なく跨ぐような形で蛇行運転を繰り返していきます。

今回Youtubeにて公開されているドライブレコーダーの映像では、残念ながら音声が無音のままとなっているため、先ほど交差点にてBMWが進入してきた際、ポルシェがクラクションを鳴らした可能性もある?などの見方もあるそうですが、ポルシェを運転していたドライバー(動画投稿者)によれば、クラスクッションやパッシングなどは一切行っていないとのこと(事実かどうかは不明)。

その後のBMWの悪質な煽り運転の続きは、以下の次のページにてチェック!