大阪オートメッセ2017に行ってきた【レクサス編】

2020-05-26

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本日、大阪オートメッセ2017に行ってきました。
最終日の日曜日ということだけあって、人の数は尋常ではありませんでしたが、何とか自分が目的としていた個体を撮影することができたので、それらの画像をアップしていきたいと思います。

主にアルバム形式でアップしていきたいと思っており、細かい説明等は付いておりませんので、予めご了承ください。

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今回は【レクサス編】をアップしていきたいと思います。
レクサス車は様々なブースに存在していましたが、個人的に印象に残った個体たちをアップしていきたいと思います。

まずはノーマルな感じの「RX200t F SPORT」から。
こちらはM’s SPEEDさんのブースにて展示されていた個体ですね。

こちらも同様にM’s SPEEDさんにて展示されていた「LX570」になりますね。


こちらはDEMAND仕様の「GS F」ですね。
ボディカラーは何とも不思議なエメラルドグリーン。
フルエアロ装備でホイールも良い感じにカブってますね。


こちらは「LS460」の後期仕様ですね。
ボディカラーは”レッドマイカクリスタルシャイン”かと思いきや、オリジナルのボディカラーになっていますね。
ありとあらゆるところにラメが散りばめられています。
内装はとにかく個性的で、耳が痛くなるほどドデカイサウンドを奏でていました。

もはや原型が全くわからないレクサス「LS460」後期仕様ですね。
とにかく”ド派手”の一言。
こちらはとても有名な森 直樹(もり なおき)さんの所有する個体ですが、いろんな展示会に出展する際に、常に見た目が変化し続けるモデルとのこと。

外装はもちろんですが、とにかく内装もド派手で、ありとあらゆるところにサウンドスピーカーが設置。
ある意味を時代を先取る近未来的な車ですね。
リヤは、どこかしらランボルギーニ「チェンテナリオ」に見えなくもないですね・・・


最後は、とにかく印象的だった「CT200h」ですね。
こちらも後期仕様となっていましたが、パッと見は本当に「CT200h」には見えない変貌っぷり。
ホイールもメッシュが細かく、手入れがかなり難しそうなデザインですね。

大阪オートメッセ2017の展示車両はコチラにてまとめております。

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