フルモデルチェンジ版・ホンダ新型ヴェゼルを購入・納車されてからの変化・周りの反応は?そして新たに発見した”隠れオシャレ”要素も…

SNSでも新型ヴェゼルの納車報告多数!公道でも少しずつ走っている姿が目撃されている

さてさて、私に納車されたホンダのフルモデルチェンジ版・新型ヴェゼル(Honda New Vezel)e:HEV Z×四輪駆動(AWD)ですが、ほんの少しずつ公道にて走る姿が目撃されています。

2021年5月の納車ラッシュ後、昨今の諸事情や半導体の供給不足の関係で2021年6月以降から少し納車ラッシュが落ち着いてしまうとのことですが、それでもバックオーダーは2万台以上を抱えているとのことなので、2021年以内には多数の新型ヴェゼルが納車されるのではないかと予想されます。

そんな新型ヴェゼルが納車されてからの変化や周りの反応、そして新たに発見した隠れオシャレ要素などご紹介していきたいと思います。


新型ヴェゼルが納車されてからの変化は?

早速新型ヴェゼルを購入・納車後の変化について見ていきますが、トヨタ新型ハリアー(Toyota New Harrier)以来のSUV&ブラックカラーということで、車種は違えど「もう一度SUVに戻ってきた」という感覚。

あとは、新型ハリアーを所有していたときは、昨今の諸事情の関係で全く旅行に行けていなかったので、新型ヴェゼルでは「何とか家族で旅行に行きたい」と思えるようになったところでしょうか。

子供の夏休みのタイミングにて、車を使って県外旅行に行こうと考えているところですが、別に所有しているレクサス新型IS300 F SPORT Mode Blackでも全く県外旅行に行けていないため、この辺りは子供や妻の意見を聞いて考えたいところです。

新型ヴェゼルが納車されてからの周りの反応は?

そして新型ヴェゼルを所有してからの周りの反応としては、私がSUVを選択するイメージが無かったのか、「新型ヴェゼルを買ったのは意外」というのがほとんど。

それ以上に、「まだ発売したばかりですよね?納車早過ぎじゃないですか?」という反応がほとんどで、発売されたばかりの新型車ということもあって、ちょっと半信半疑になっている方も多いようです。

ただ実際のところ、初めて新型ヴェゼルを見られた方の多くが「初代とは全然違う」という意見ばかりで、新型ヴェゼルを詳しく知らない方だと「これって、ホンダのなんていう車なの?」という方もいらっしゃったぐらい。

それだけ今回のフルモデルチェンジによるデザインの変化は大きく、初見の方々に大きなインパクトを与えた車なんだなぁと感じた次第です。

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