これマジか…モナコにて大炎上した”直管仕様”のフェラーリF40は廃車ではなく修理へ!今後その詳細も明らかになるようだ【動画有】

今後修理の過程も公開される予定で、一体どれだけの期間と費用が発生するのかも気になるところ

2020年2月中旬、大きな話題となったモナコでのフェラーリF40(直管マフラー仕様)の大炎上事故ですが、何とこのモデルが廃車になるのではなく、これから大規模な修理と共に復活プロジェクトが進められることが明らかになりました。

完全にエンジンも焼け焦げてしまい修復は不可能?ともいわれていたF40ですが、オーナーは「ここまでカスタムしてきたF40を廃車にするのはおかしい。私が絶対にコイツを復活させる」と意気込んでいるとのこと。

なお、現在大炎上したF40はモンテカルロのフェラーリサービスにて管理されており、ここから複数のパーツの取り寄せなどを行いながら、ゆっくりと時間をかけて修理していくとのことですが、恐らくその時間もかなりかかるでしょうし、何よりも修理費用がとんでもないことになりそう。

そもそもどうしてF40が炎上してしまったのか?等の見解については以下の次のページをチェック!


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