ランボルギーニ・アヴェンタドールのリバティーウォークカスタムを見てきた!その姿は戦闘機…ドアサイドには日の丸の国旗とジョン・レノンの有名な歌詞付だ

その深さは色味だけでなく様々なメッセージ性も込められていた

石川県金沢市にて、2020年9月18日~19日まで開催されたリバティーウォークさんと代理店THX&CO(サンクス・アンド・コー)さん主催となる、感謝記念イベント「LB HOKURIKU~夏祭り~」に訪問。

本イベントでは、THX&COさんの新工場開設を記念するイベントも含まれていましたが、北陸のスーパーカーオーナーをメインに数多くのリバティーウォークカスタムモデルが多数展示されていました。

ざっと見ただけでもランボルギーニやフェラーリ、アウディ、トヨタ、日産、ダッジといった幅広いジャンルのモデルたちが並べられ、その一つ一つの存在感も圧倒的でとにかく車高が低いこと何の。

今回はその中でも強烈なオーラとインパクトを持ち、更にはつい先日福井県のオーナー様に納車されたばかりとなるランボルギーニ・アヴェンタドール(Lamborghini Aventador)のリバティーウォークカスタムを見ていきましょう。

▽▼▽「LB HOKURIKU~夏祭り~」のダイジェスト版はコチラ!▽▼▽


やっぱりスーパーカーはドアが上に開くだけで盛り上がる

早速リバティーウォーク仕様にカスタムされたランボルギーニ・アヴェンタドールを見ていきましょう。

ベースとなるモデルは初期型のアヴェンタドールLP700-4で、元のボディカラーは不明ではありますが、ボディ全体に戦闘機をイメージしたグリーンにペイント(もしくはラッピング?)されているのが印象的。

そしてスーパーカーの特徴ともいうべきドアが上に開くシザードアは、子どもだけでなく大人も大注目するほど。

サイドから見てみるとこんな感じ。

今にもフロントスポイラーが地面に擦りそうな程に低く、足もとのタイヤアルミホイールも外付けリベット止めのオーバーフェンダーに上手く被さっていますね。

ちなみに足元のホイールはForgiato(フォージアート)製で、ブレーキキャリパはオレンジ系にペイントされています。

リバティーウォークカスタムされたアヴェンタドールのドアサイドには特別なメッセージが込められた!気になるその続きは以下の次のページにてチェック!


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