フルモデルチェンジ版・トヨタ新型アルファードには直4ターボ+シングルモーターを搭載するとの噂が浮上。更に発売時期は2023年6月と大分先に?

フラッグシップショーファーカー兼ファミリーミニバンとして、快適性を得るのにパワフルなターボエンジンは重要に?

2020年4月20日の一部改良並びに特別仕様車「タイプ・ゴールド」の登場で、2020年8月の新車販売ランキングでは5位の7,103台と一気に販売台数を伸ばしているトヨタ新型アルファード(Toyota New ALPHARD)ですが、遂にフルモデルチェンジ版が2023年6月に登場するとの噂が浮上しています。

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自動車情報誌マガジンXさんの情報によると、次期アルファードではミニバン専用のTNGAプラットフォームを採用するとともに、ボディサイズも全長4,940mm×全幅1,850mm×全高1,930mmと全長+5mm/全高-5mmに留め、都心部での立体駐車場内といった日本の道路事情を考慮したサイズ感となる一方、パワートレインも大きく変更されるとのこと。

次期アルファードの具体的なパワートレインはどうなる?エンジングレードは何種類?オラオラ顔はそのまま継承される?気になる続きは以下の次のページにてチェック!


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