フルモデルチェンジ版・トヨタ新型ハリアー売却前撮影!曇り空の下でもその存在感を発揮する美しさとエロさは所有者の満足度を引き上げる

やはり撮影技術で自分の愛車が何倍にもカッコ良く写るんだと実感

さてさて、私が所有するトヨタ新型ハリアー(Toyota New Harrier)ですが、もうすぐ手放してしまうため、いつもお世話になっているカメラマンさんに撮影していただくことに。

カメラマンさんの提案もあって、今回は様々な角度から撮影していますが、改めて見てみると新型ハリアーのヌルテカブラックボディとフロントマスクの厳つさは凄まじく、このモデルを乗り出し500万円以下にて購入できたことが未だに信じられないぐらい。

先代60系ハリアーよりも更に表情が洗練され、特にフロントヘッドライトの連なるL字型デイタイムランニングライトと単眼LEDプロジェクター、更にはそれらのライトを縁取るようなメッキ加飾のラインが表情のメリハリを付けていて何ともクール。


ブラックカラーとライトの組み合わせは反則級にカッコいい

LEDデイライトを点灯させると、更にカッコよさとエロさが際立つ新型ハリアーですが、やはり新色のプレシャスブラックパールは美しいですね。

フロントフードのプレスラインや抑揚のあるボディのお陰で、周りの木々が立体的に反射して光と影を上手く導き出しています。

ボディカラーがホワイト系やシルバー系、ブルー系、レッド系になるとまた印象は大きく変化すると思うんですけど、こういった陰影をはっきりと表現できるところはブラックの特権なのかも。

フロントからサイド、リヤにかけてハードプラスチックのパーツが採用されていますが、ボディカラーがブラックだと上手く同化されますし、全くチープさを見せないので高級感が更にアップしていると思います。

スタイリッシュでグローバル感の強い一文字風のセンターストリップテールライト。

運転中見ることのできなりお尻ですが(フロントやサイドは街中のガラスなどに反射して見えるが…)、こうして遠目から見てみると良いお尻してますね…何ともセクシー。

新型ハリアーのテールランプとウィンカー点灯時の美しいショットや、所有満足度を高めてくれそうな美しいショットも…気になる続きは以下の次のページにてチェック!


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