ビッグマイナーチェンジ版・トヨタ新型ハイエース (9型)が2025年12月に受注開始予定!液晶メーターやPVM追加、更にガッツミラー廃止へ

(続き)レクサスが2025年11月7日時点での最新工場出荷目途を更新

続いて、レクサスの既存ラインナップモデルを対象とした最新工場出荷目途をチェックしていきましょう。

今回は、2025年11月7日時点での最新工場出荷目途が更新されていますが、基本的に出荷目途が大きく変更されたモデルは無いものの、相変わらずLC500コンバーチブルが大変なことになっています。

一方で2024年7月に発売されるも、長らく受注停止が続いていたLBX MORIZO RRですが、こちらもようやくデイリーオーダー(通常オーダー)を受け付けるとのことで、誰でも購入できるようになるのは嬉しいところです。

但し、今回の工場出荷目途には未だ反映されていないため、次回以降の出荷目途一覧にて反映されることに期待したいですね。


2025年11月7日時点でのレクサスの最新工場出荷目途をチェック

ここからは、2025年11月7日時点でのレクサスの最新工場出荷目途を見ていきましょう。

以上の通りとなります。

この一覧のなかで、前回の2025年10月17日からどのモデルの工場出荷目途が変化したのかを以下にまとめています。

◇LS500
・工場出荷目途:2.5~3.0か月 → 3.0~3.5か月

◇ES300h
・工場出荷目途:2.5~3.5か月 → 3.5か月

◇LC500h
・工場出荷目途:3.5か月 → 4.0か月

◇LC500コンバーチブル
・工場出荷目途:7.5~8.0か月 → 8.0か月

◇NX350h
・工場出荷目途:3.0~3.5か月 → 3.5~4.0か月

◇LBX
・工場出荷目途:3.5か月 → 3.5~4.0か月

◇LM500h EXECUTIVE
・工場出荷目途:2.0~2.5か月 → 2.5~3.0か月

以上の通りとなります。

1ページ目:遂にトヨタ・ハイエースが大幅商品改良へ!気になる改良・変更内容は?

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