えっ、こんな違うの?ホンダ「シビック・ハッチバック」の44年間の歴史を僅か1分半にご紹介【動画有】

2020-05-26

現在ではニュルブルクリンクサーキットにおいて「FF最速」と謳われる(厳密には返り咲き)ホンダ「シビック・ハッチバック」。
FF最速となるまでには、これまで約44年もの歳月の中で数多くのグレードが登場してきました。
今回、ホンダ「シビック」の約44年間(1973年~2018年)の歴史を僅か1分半程で紹介する動画が公開に。


私自身もそこまで詳しくは無かったのですが、「シビック」にはクーペやセダン、ステーションワゴン、コンバーチブルモデルまでも存在していたわけですが、何よりも初代の「シビックSB」と現行の「シビック・タイプR」とのサイズ感があまりにも違い過ぎるのも驚きの一つ。

なお、以下の動画では、「シビック」のこれまでのモデルが登場するだけでなくパワートレインや車体重量、サイズといった主要緒元も細かく公開しているため、初代からの違いを明確に比較でき、かなり完成度の高い動画となっています。

【Evolution of the Honda Civic Hatch | Donut Media】

ちなみにこちらは日産「GT-R」の歴史
【Evolution of the Nissan Skyline [ + GT-R ] | Donut Media】

こちらはBMW「3シリーズ」の歴史
【The Evolution of the BMW 3 Series | Donut Media】

そして最後がポルシェ「911」の歴史となっています。
【Evolution of the Porsche 911 | Donut Media】

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