極悪感が凄い…WaldがメルセデスベンツGLEクーペの過激カスタムモデル・ブラックバイソンを発表!600馬力以上を発揮するスーパーSUVに進化

Waldカスタムはやり過ぎないけど過激に見せるスタイルがウリだと思う

トヨタやスズキ、ロールスロイス、BMWといった幅広いモデルを過激カスタムするヴァルド・インターナショナル(WALD International)が、メルセデスベンツのハイパフォーマンスブランドAMG GLE63クーペ/GLE 63Sクーペのカスタムモデル・ブラックバイソン(Black Bison)を世界初公開しました。

今回ヴァルドが公開しているカスタムモデルは、2016年~2019年に発表されたGLEクーペをベースにしているとのことで、フロントにはAMGの大きな特徴でもあるパナメリカーナグリルを採用し、V型8気筒ツインターボエンジンをベースにエンジンチューニングや専用エキゾーストシステムをインストールすることにより、GLE63クーペは最高出力563hp/GLE63 Sクーペは最大出力603hpを発揮するとのこと。

スペック的にはランボルギーニやフェラーリのエントリーモデルとほぼほぼ変わらないレベルかと思いますが、これをクロスオーバーモデルで発揮するというのもかなり驚きですし、直線性のパフォーマンスがどれだけ向上しているのかも気になるところです。

ブラックバイソンの外観はどのように仕上がっているのか?気になる続きは以下の次のページにてチェック!


この記事が気に入ったら
いいね ! しよう