マイナーチェンジ版・ホンダ新型シビック・タイプRをショップに預けてオイル交換を依頼→リフトが故障して落下→オーナーがキレてショップを訴える

やはり愛車は自分が最も信頼できるショップに預けたい

海外ニュースサイトTireMeetsRoadの情報によると、アメリカ・カリフォルニア州のアップランドに拠点を置くカーショップJuJu Built Engineered Performanceが、顧客から預かったブーストブルーのマイナーチェンジ版・ホンダ新型シビック・タイプR(Honda New Civic Type R)を壊してしまうというとんでもないトラブルを引き起こした模様。

具体的には、シビック・タイプRのオーナーがエンジンとギアボックスオイルの交換するためにこのカーショップに依頼したそうですが、ショップ内に設置されたカーリフトに載せるも、何と一方のリフトが故障してしまい、そのまま車両の片側が落下して宙吊りのような状態になってしまったとのこと。

車両が落下した際、ショップ内にて待機していたオーナーは、衝撃音に気づいてすぐさま作業場に直行。

すると上のような姿になってしまったため、オーナーは激怒して保険屋を通しつつショップを訴える準備を進めているそうです。

落下したシビック・タイプRはどうなってしまったのか?気になる続きは以下の次のページにてチェック!


この記事が気に入ったら
いいね ! しよう