フルモデルチェンジ版・アウディ新型RS3セダンの開発車両が目撃に。ロータスが新たなテクノロジーセンターを設立することを発表!

ほぼほぼデザイン丸わかりとなる新型RS3セダンの開発車両が登場

2020年内に登場するかもしれないと噂されているアウディのフルモデルチェンジ版・新型RS3セダン(Audi New RS3 Sedan)と思われる開発車両が目撃に。

ハイパフォーマンス仕様となる新型RS3セダンの開発車両ですが、ドイツ・インゴルシュタットに拠点を置くアウディ本社の近くにて目撃されていて、ボディ全体にカモフラージュが施されていますが、大口化したフロントグリルや特徴的なヘッドライトがしっかりと確認することができますね。

おそらくではありますが、今回目撃されている開発車両のフロントヘッドライトが最終仕様だと思われ、ヘッドライト上部に設けられたLEDデイタイムランニングライトがターンシグナルするような形で、スタイリッシュに流れるウィンカー(シーケンシャル)になると考えられます。

その他デザインむき出しのリヤテールランプや、パワートレインの詳細、更にロータスの新たな先端テクノロジーセンター設立計画など、気になる続きは以下の次のページにてチェック!


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