マセラティが究極のワンオフサービス「フオーリセリエプログラム」をスタート。完全オーダーメイド…これが新生マセラティの新たな1ページだ

MC20の発表・発売をきっかけにマセラティは生まれ変わる

マセラティ初のバタフライドアを採用したリヤミドシップスーパースポーツMC20を発表・発売したことで、遂にマセラティも全く新しいブランドへと生まれ変わろうとしていますが、今度は既存モデルを自分だけの全く新しい一台に仕上げることができる「フオーリセリエプログラム」なるスペシャルサービスを開始しました。

このサービスは、ランボルギーニのアド・ペルソナムプログラムやフェラーリのテイラーメイドサービスといった、自分だけのワンオフモデルを作ることのできるパーソナライゼーションプログラムで、今回はその第一弾として最上位グレード・トロフェオのギブリ(Maserati Ghibli)/レヴァンテ(Levante)/クアトロポルテ(Quattroporte)の3台が公開されています。

これらのモデルには、それぞれCorse(コルセ)/Futura(フトゥーラ)/Unica(ウニカ)のテーマが名づけられていますが、一体どのようなオーダーメイドモデルとなっているのか?気にある続きは以下の次のページにてチェック!


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