フルモデルチェンジ版・トヨタ新型ハリアーのリヤウィンカー位置が「酷すぎる」と話題に。早くも次のマイナーチェンジで変更しそうな予感【動画有】

既に2020年を代表する一台になっているだけに、批判の数も半端ない

2020年6月17日に発表・発売スタートとなったトヨタのフルモデルチェンジ版・新型ハリアー(Toyota New Harrier)。

既に発売日を過ぎて先行予約受注が25,000台を突破しており、恐らく今週末の2020年6月20日(土)~21日(日)で更に先行予約受注が増えて30,000台を突破するのではないか?と予想されていますが、そんな新型ハリアーが発表される前から大きな話題となっていたのが「リヤウィンカーの位置」ですね。

当ブログでもいち早くお伝えしたリヤウィンカーですが、上の画像の赤丸にもある通り、リヤテールランプではなく、リヤロアバンパーのメッキガーニッシュ内側のクリア部分(リフレクター上部)が点滅するようになっているため、非常に分かりづらい上に真正面からではなく斜めからだと更に見づらいという問題があるんですね。

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新型ハリアーの気になるマイナス評価の内容は、以下の次のページにてチェック!


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