首都高・湾岸線にてポルシェ911GT2RSを運転していた彦田嘉之 容疑者はヤバい人だった…高校で無免許運転で自損事故、中学で爆弾を作って指二本を失う

2020-08-10

この情報が全て本当なら、彦田容疑者を絶対に許してはいけない

2020年8月2日の午前8時15分頃、神奈川県川崎市川崎区東扇島の首都高速道路・湾岸線西行き(横浜方面)となる東扇島入口の先にて、オレンジカラーのポルシェ911GT2RS(Porsche 911 GT2 RS)が黒のトヨタbBに追突し、bBに乗っていた内山仁さん(70)と妻の美由紀さんの2人が死亡(美由紀さんは車外へと放出)、911GT2RSの助手席に乗っていたドライバーの息子が打撲、そして911GT2RSのドライバーが無傷という事故が発生しました。

この事故で逮捕された911GT2RSを運転していた彦田商事(彦田メンテナンス)の会社役員である彦田嘉之 容疑者(50)は、「100km/h以上出していた」「(スピードを)出しすぎちゃった」「なぜ事故を起こしたのか分からない」と供述していたことが警察の調査にて明らかになりましたが、当時の事故の瞬間ともいえるドライブレコーダーがリーク。

様々な分析が行われるなか、速度にして250km/h以上出ていた可能性が高いとのことで、「出しすぎちゃった」というレベルの速度ではなく、殺人レベルの凶器に満ちた速度であることが確認できます。

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そんな彦田容疑者ですが、次々と過去のことが明らかになっているとのことで、その内容があまりにもヤバすぎるとのこと。具体的な内容は、以下の次のページにてチェック!


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