フルモデルチェンジ版・トヨタ新型ハリアーの走行距離1,000km達成!普段の街乗りでの使い勝手は?そこまでサイズ感は気にならない?

新型ハリアーが納車されて1か月以上…ようやく走行距離1,000km達成!

2020年7月3日に納車された私のトヨタ新型ハリアー(Toyota New Harrier)・ガソリンZ”Leather Package”(FF)ですが、約1か月+1週間で総走行距離1,000kmを達成しました。

昨今の諸事情による影響もあり、中々外出できる機会もないため、中・長距離移動ができず安全装備などのインプレッションができない状況が続くのですが、よくよく考えてみると普段のちょっとした移動や街乗り程度での新型ハリアーの使い勝手ってどうなの?という問い合わせも多かったので、今回は普段の使い勝手についてインプレッションをまとめていきたいと思います。


新型ハリアーを普段の足用として使うのは良い?

新型ハリアーが納車されて、片道100km以上の長距離移動はしたことないものの、最近は片道10km未満の街乗り移動が多く、しかも結構狭い道を走ったりするので、日常的な使い勝手としてはどうなのか?というところに注目していきたいと思います。

これは完全に私自身の感覚の話になってしまうので、ほとんど参考にならないかもしれませんが、普段からコンパクトカーや軽自動車をメインに運転している私からすると、新型ハリアーのサイズ感はそこまで気にならないというのが正直なところ。

ただ一車線しかないような住宅街などのマイナーロードになってくると、さすがに全幅1,855mmのサイズ感はかなり鬱陶しく感じてくるので、ある程度の車幅感覚が無いとモタモタした走りになってしまう可能性も高いかもしれません。

小回りや駐車場での使い勝手は?結局街乗りの移動での評価は?気になる続きは以下の次のページにてチェック!


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