フルモデルチェンジ版・トヨタ新型ハリアーの走行距離がようやく2,000km突破!利用頻度は一気に下がり、やはり普段・街乗りは厳しいか?

納車後3か月で走行距離2,000kmは結構少ない方かもしれない

さてさて、2020年7月3日に納車された3か月が経過した私のトヨタ新型ハリアー(Toyota New Harrier)ガソリンZ”Leather Package”(FF)ですが、ようやく走行距離も2,000kmを突破したところではあるものの、10月に入っての走行距離は40kmも走っておらず…といったところ。

っというのも、ここ最近は本業多忙でテレビ会議などの拘束時間が非常に多く、プライベートで外出する機会が一気に減ってしまい、更に客先との外での打ち合わせではコンパクトボディのトヨタ・アクア(Toyota Aqua)などといった社用車を使用することがほとんどなので、仮に仕事で外出するとしても新型ハリアーを選択する機会は一気に減ってしまったんですね。

以前は、ちょっと離れたところでの打ち合わせであれば新型ハリアーを利用することもあったのですが、何せ出先の道幅が狭かったり、駐車場が少し小さめで隣同士の車間もかなり近いので、全幅1,855mmもある新型ハリアーだと使い勝手もそこまでは良く無いのが正直なところ。

だからといって新型ハリアーに何か問題があるのか?と言われるとそういうわけでもなく、改めてミドルサイズSUVクラスになってくると普段使いや街乗りには中々厳しいものがあり、「とりあえずハリアー乗っていこうかな」という気分にならず。

別の言い方をすれば使い分けがはっきりしている車でもあるので、その用途に適した乗り方をメインに使用していこうかと考えている次第です。

何故か新型ハリアーの「売却」に関する問い合わせが増加…私の新型ハリアーの売却時期は?気になる続きは以下の次のページにてチェック!


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