一気に高級感増した!フルモデルチェンジ版・日産の新型ノート・オーテック(AUTECH)の実車が想像以上にカッコ良かった件【動画有】
引続き新型ノート・オーテックのエクステリアを見ていこう

フロントプロファイルはこんな感じ。
ちなみに新型ノート・オーテックの装備内容は以下の通りとなっています。
・専用フロントグリル
・専用グリルフィニッシャー(ダーククローム)
・フロントプロテクター(メタル調フィニッシュ)
・サイドシルフィニッシャー(メタル調フィニッシュ)
・リヤプロテクター(メタル調フィニッシュ)
・オーテックエンブレム(フロント・リヤ)
・専用サイドターンランプ付き電動格納式リモコンカラードドアミラー(ドア六連動格納機能付)(メタル調フィニッシュ)
・LEDシグネチャーライト
・LEDヘッドランプ/アダプティブLEDヘッドライト/LEDフォグランプ
・16インチアルミホイール(切削光輝)/185/60R16タイヤ
新型ノート・オーテックのここが残念!

そしてこちらはサイドシルフィニッシャー。
これは何かとって付けた感が伝わってくるほどに完成度が低いように感じられますね。
全体の完成度が非常に高いだけに、やたらここだけ目についてしまいます。
サイドシルフィニッシャー以外は特に気になるところは無し

こちらはリヤロアバンパーに取り付けられたリヤプロテクター。
よりディフューザーっぽいヴィジュアルにしたかった感じなのか、これはこれで結構カッコいいのかも。
あとはノーマル仕様の新型ノートe-POWERにて見られたマフラーが上手く隠されているので、見てくれも良くなっています。
あとは”Note”のバッジ下にも”AUTECH”のバッジを貼付しています。

そしてこちらは足元の16インチアルミホイール。
Y字スポークの複雑なマルチタイプとなりますが、かなりの存在感と高級感がありますし、これが4穴というのも何だか不思議な印象を受けます。
画像だけで見た時は17インチ~18インチなのかな?と思っていましたが、いざ実車で見てみるとコンパクト。
それだけ今回の新型ノートは、全体的に魅せ方が非常に上手く、かなり完成度を高めてきたのだと思われます。
【日産 新型ノート オーテックをチェック! 後半はオーテックとノーマルの内外装映像ギャラリーになっています】




