以前掲載したフルモデルチェンジ版・ホンダ新型シビック・ハッチバックの開発車両が別のカーメディアでも公開。このスパイショットは世界最速のようだ

何か見覚えのある次期シビック・ハッチバックのテストカーだと思ったら…

2020年11月18日、ホンダのフルモデルチェンジ版・新型シビック・セダン・プロトタイプ(Honda New Civic Sedan Prototype)が世界初公開され大きな話題を呼びましたが、最近では派生車種となるフルモデルチェンジ版・新型シビック・ハッチバック(New Civic Hatchback)と思われる開発車両が度々目撃されています。

最近であれば、中央自動車道の韮崎(にらさき)IC辺りにて次期シビック・ハッチバックの開発車両が目撃され、既に当ブログでも掲載させていただきましたが、何とこのスパイショットが海外自動車サイトでも複数取り上げられていたことが判明(掲載元はTwitter)。

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SNSでも掲載されて大きな話題になった次期シビック・ハッチバック

こちらが実際に掲載されていたTwitter(当ブログでは掲載前に投稿者様に許可を頂いています)。

こうして見ると、海外カーメディアが積極的に取り上げるということは、それだけ次期シビック・ハッチバックの注目度が非常に高いということがわかりますが、実はハッチバックタイプの開発車両に関しては、海外での目撃情報が全く無いそうで、「世界で一番最初にスパイショットされた次期シビック・ハッチバック」とも取り上げられるほど。

世界最速スパイショットは中央道の個体ではない?それよりも以前にスパイショットされていた開発車両は、以下の次ンページにてチェック!


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