(2024年)フルモデルチェンジ版・ホンダ新型N-BOX最新情報⑧!売れ筋予想のN-BOX Customの主要装備を細かくチェック!新たな新機能も隠されていた
(続き)ホンダ新型N-BOX Customの主要装備やメーカーオプション、ボディカラー等をチェックしていこう
引き続き、ホンダ新型N-BOX Customの主要装備やメーカーオプションなどをチェックしていきましょう。
新型N-BOX Customの主要装備チェック!(エクステリア/インテリア/その他篇)

続いては、新型N-BOX Customの主要装備(エクステリア/インテリア/その他)をチェックしていきましょう。
[エクステリア/インテリア/その他]
◇シートバックポケット(助手席)
◇チップアップ&ダイブダウン機構付スライドシート(5:5分割式/リクライニング機構付き、コンビニフック付き)
※スロープ装着車は非装着◇ロールサンシェード(後席スライドドア両側)
◇インパネトレイ(助手席側)
◇センターロアボックス
◇コンビニフック(助手席フロント)
◇フロントシートアームレスト(運転席)
※スロープ装着車は非装着◇カスタムデザインリヤバンパー
◇電動格納式リモコンドアミラー
◇フルLEDリヤコンビネーションランプ(ストップランプ&テールランプ)
◇インパネラインイルミネーション
◇インテリアイルミネーション
◇応急パンク修理キット(スペアタイヤレス)
◇シーケンシャルターンシグナルランプ
◇テールゲートスポイラー
◇フロントアクセサリーLED
◇14インチアルミホイール(切削光輝+シャークグレー塗装)[カスタムNA]
◇15インチアルミホール(切削光輝+ピューターグレー塗装)[カスタムターボ]
以上が、エクステリア/インテリア/その他の主要装備一覧となります。
ノーマルボディのN-BOXとは異なり、「インパネラインイルミネーション」や「インテリアイルミネーション」など、なかなか軽自動車では採用されない光物系が標準装備されるのはグッド。

あとは現行2代目でも採用されている流れるタイプのフロントシーケンシャルウィンカーが採用される予定ですが、粒々タイプではなくシームレスタイプとの情報もあるようです。
新型N-BOX Customのメーカーオプションは?

続いては、新型N-BOX Customのメーカーオプションをチェックしていきましょう。
[セットメーカーオプション]
◇セットメーカーオプション(カスタムNA)
・リヤ後席パワースライドドア
・運転席&助手席シートバックテーブル◇マルチビューカメラ
◇コーディネートスタイル
・フルプライムスムースシート
・ダブルステッチ(カーボン調アクセント)
・左右独立式リヤセンターアームレスト
・運転席&助手席シートバックテーブル
・ドアライニングアームレスト(合皮+ステッチ)
・フロントドアオーナメントパネル
・アウタードアハンドル(ダーククロームメッキ)
・リヤライセンスガーニッシュ(ダーククロームメッキ)
・Customエンブレム(ダーククロームメッキ)
・(注)マルチビューカメラとの同時装着不可◇2トーンカラーパッケージ
・電動格納式リモコンドアミラー(クリスタルブラックパール)
・テールゲートスポイラー(クリスタルブラックパール)
・(注)マルチビューカメラとの同時装着不可
以上がN-BOX Customのメーカーオプション一覧となります。
やはりカスタム専用オプションとなる「マルチビューカメラ」の設定は大きいかと思いますが、一方で「コーディネートスタイル」や「2トーンカラーパッケージ」を設定するとなると、マルチビューカメラとの同時装着できないとのことで、こちらは注意が必要です。
新型N-BOXのボディカラー/インテリアカラーをチェックしていこう

最後は、新型N-BOXのボディカラーをチェックしていきましょう。
モノトーンカラーは全6色、2トーンカラーが3色の計9色をラインナップする予定です。
【(2024年)新型N-BOXノーマルボディのボディカラー&インテリアカラー一覧】
[カスタム・モノトーン]
◇プラチナホワイトパール
◇プレミアムサンライトホワイト
◇クリスタルブラックパール
◇トワイライトミストブラックパール
◇メテオロイドグレーメタリック
◇ミッドナイトブルービームメタリック
[カスタム・2トーンカラー(2トーンパッケージ専用)]
◇プラチナホワイトパール×ブラックルーフ
◇プレミアムクリスタルレッドメタリック×ブラックルーフ
◇スレートグレーメタリック×ブラックルーフ
[内装カラー]
◇ブラックファブリック(カスタムNAのみ)
◇ブラックコンビシート(カスタムターボのみ)
以上が、エアロボディの新型N-BOX Customの主要装備やメーカーオプション、ボディカラーとなります。




