【衝撃】トヨタ新型センチュリークーペは「V12ツインターボ+PHEV」で800馬力超え?!一方で改良型ヤリス/ヤリスクロスは早くも受注停止の暗雲

(続き)改良型ヤリス/ヤリスクロスの先行受注が開始するも、やはり販売店によって枠が決まっているようだ

続いては、トヨタが既存ラインナップモデルを対象とする最新工場出荷目途をチェック。

今回は、2026年1月30日時点での最新工場出荷目途が更新されていますが、一方で、2026年2月20日に発売予定の一部改良版・新型ヤリス/ヤリスクロスの先行受注受付けが開始されました。

ちなみに、改良型ヤリス関連記事がコチラで…

コチラが改良型ヤリスクロスの関連記事。

ようやく改良型の先行受注受付けが開始するも、どうやらこれらのモデルも「枠制」により受注台数に制限があるようで、早期的に契約しないと「即受注停止」になってしまうようです。


コンパクト/ワゴン/セダンの2026年1月30日時点での最新工場出荷目途一覧

まずは、コンパクト/ワゴン/セダンの2026年1月30日時点での最新工場出荷目途一覧を見ていきましょう。

この一覧のなかで、前回の2026年1月16日から工場出荷目途が変化したモデルがあればまとめています。

[コンパクトモデル]

・工場出荷目途の変化無し


[ワゴンモデル]

・工場出荷目途の変化無し


[セダンモデル]

■プリウス
・対象グレード:全グレード
・工場出荷目途:詳しくは販売店にお問い合わせください

以上の通りとなります。

スポーツ/SUVの2026年1月30日時点での最新工場出荷目途一覧

続いて、スポーツ/SUVモデルの2026年1月30日時点での最新工場出荷目途一覧を見ていきましょう。

この一覧のなかで、前回の2026年1月23日からどのモデルの工場出荷目途が変化したのかを以下にまとめています。

[スポーツモデル]

・工場出荷目途の変化無し


[SUVモデル]

■ハリアー
・対象グレード:全グレード
・工場出荷目途:3か月程度 → 詳しくは販売店にお問い合わせください

■bZ4X
・対象グレード:全グレード
・工場出荷目途:3か月程度 → 3~4か月程度

以上の通りとなります。

ハリアーに関しては、前回のブログでもお伝えした通り、2026年の大幅改良に向けての受注停止かと思われます。

ミニバン/1BOX/軽自動車の2026年1月30日時点での最新工場出荷目途一覧

続いて、ミニバン/1BOX/軽自動車モデルの2026年1月30日時点での最新工場出荷目途一覧を見ていきましょう。

この一覧のなかで、前回の2026年1月23日からどのモデルの工場出荷目途が変化したのかを以下にまとめています。

[ミニバンモデル]

・工場出荷目途の変化無し


[1BOXモデル]

・工場出荷目途の変化無し


[軽自動車モデル]

・工場出荷目途の変化無し

以上の通りとなります。

1ページ目:新型センチュリークーペには、まさかの6リッターV12ツインターボ+PHEVが搭載へ?!

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