元ZOZOの前澤友作 氏がブガッティ・シロンの300km/hチャレンジに続きウラカンGT3レーシングカー の横乗り体験!首がもげそうになり放送事故に【動画有】

やはり前澤友作 氏のYouTube動画は他のYouTuberとはスケールが違い過ぎる

前回、元ZOZOTOWNの前澤友作 氏が富士スピードウェイを貸し切って、自身の所有するブガッティ・シロン(Bugatti Chiron)の300km/hチャレンジ動画を公開していましたが、今回はその続きとして、プロレーシングドライバーの助手席に乗り、富士スピードウェイを丸々一周するという贅沢な体験動画を公開。

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これはあまり注目されていませんが、プロレーシングドライバーは普通の人よりも首回りが異常に太く、それもシフトショックや強烈なGとコーナリング時に首が持っていかれないように鍛えているから。

首を全く鍛えていない人がプロレーシングドライバーの横乗りを体験すると、むち打ちになるという話はよくあるため体を支えていないと大変なことになります。


今回の主役はランボルギーニ・ウラカンGT3

ちなみに今回横乗り試乗するモデルは、ランボルギーニ・ウラカンGT3(Lamborghini Huracan GT3)と呼ばれるゴリッゴリのレーシングカーで、排気量5.2L V型10気筒自然吸気エンジンを搭載し、最高出力585psを発揮。

車体重量は1,230kgと非常に軽量で、価格帯も4,600万円とスタンダードグレードのウラカンよりも1,000万円以上高額となります。

そしてこのウラカンGT3を運転するのは、現役プロレーシングドライバーの横溝直輝 氏で、MZスーパーカープロジェクトの一員でもありますね。

早速ウラカンGT3に乗り込む前澤 氏と横溝 氏。

アクセルを踏み込む前に、ブレーキング時の姿勢を維持するポイントやアドバイス、首がむち打ちにならないようにするためのレクチャーなどを受けています。

一通りのレクチャーを受けた後、早速本コースへと向かっていきます。

GT3レースカー特有の轟音がサーキット中に鳴り響き、更にアクセルを踏み込んでいくときのエキゾースト音が従来のスーパーカーには無い、筆舌に尽くしがたいものが有りますね。

サーキットを通過していく際の前澤 氏の子供のような?表情や、ちょっとしたサプライズも?気になる続きは以下の次のページにてチェック!


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