【発売直後から受注停止】ビッグマイナーチェンジ版・レクサス新型IS300hは発売と同時に争奪戦へ!販売終了したESの次期型はクロスオーバー化で成功するのか?

(続き)レクサスが2025年12月12日時点での最新工場出荷目途を更新

続いて、レクサスが定期的に更新している既存ラインナップモデルを対象とした最新工場出荷目途を見ていきましょう。

今回は、2025年12月12日時点での工場出荷目途が更新されていますが、大きく変化したのはLM500hが受注停止になっていること。

LM500hといえば、2025年8月に初の一部改良版が発売されたばかりですが、僅か4か月程度での受注停止になるということは、そろそろ次なる一部改良に向けての動きがあると推測。

これ以上の商品改良があるのかは疑問ですが、そろそろエントリーグレードとなるLM350hの追加にも期待したいですね。


2025年12月12日時点でのレクサスの最新工場出荷目途をチェック

ここからは、2025年12月12日時点でのレクサスの最新工場出荷目途を見ていきましょう。

以上の通りとなります。

この一覧のなかで、前回の2025年11月14日からどのモデルの工場出荷目途が変化したのかを以下にまとめています。

◇LC500h
・工場出荷目途:4.5~5.0か月 → 4.0か月

◇LC500コンバーチブル
・工場出荷目途:7.5~8.0か月 → 7.5か月

◇RX350h
・工場出荷目途:3.0~3.5か月 → 3.5か月~4.0か月

◇UX300h
・工場出荷目途:詳しくは販売店にお問い合わせください → 2.0か月~2.5か月

◇LBX
・工場出荷目途:4.0か月 → 4.5か月~5.0か月

◇LM500h EXECUTIVE
・工場出荷目途:2.5~3.0か月 → 詳しくは販売店にお問い合わせください

◇LM500h version L
・工場出荷目途:2.5~3.0か月 → 詳しくは販売店にお問い合わせください

以上の通りとなります。

1ページ目:新型ISが発売直後から受注停止の可能性?新型ESはクロスオーバー化することで吉と出るか?凶と出るか?

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