【速報③】フルモデルチェンジ版・マツダ新型CX-5 (KI系)のグレード別主要装備が判明!12.9インチGoogleナビ標準で新型RAV4を圧倒しコスパ最強SUVへ
(続き)マツダ新型CX-5のグレード別主要装備をチェック!
引き続き、マツダのフルモデルチェンジ版・新型CX-5に関するグレード別主要装備をチェックしていきましょう。
新型CX-5の中間グレードGの主要装備は?

続いては、新型CX-5の中間グレードGの主要装備をチェックしていきましょう。
【新型CX-5の中間グレードGの主要装備一覧】
[視界機能]
■エントリーグレードSの装備内容を追加
■LEDヘッドライトユニットシグネチャーランプ
■LEDリアコンビネーションランプシグネチャーランプ
■フロントワイパーデアイサー
■リバース連動ドアミラー
[エクステリア]
■エントリーグレードSの装備内容を追加
■ルーフレール
■電動パワーリフトゲート
[インテリア]
■エントリーグレードSの装備内容を追加
■ヘッドアップディスプレイ(HUD)
■グローブボックスイルミネーション
■ステアリングヒーター
■シートバックポケット
★EXパッケージ(セットメーカーオプション)
・LEDマップランプ(リア)
[シート/ステアリングホイール関連]
■エントリーグレードSの装備内容を追加
■運転席10way式電動パワーシート(ドライビングポジションメモリー機能付き)
★EXパッケージ(セットメーカーオプション)
・助手席6way式電動パワーシート
・リアシートヒーター
[オーディオ関係]
■エントリーグレードSの装備内容を追加
★EXパッケージ(セットメーカーオプション)
・USB Type-C 2口(リア)
・BOSEプレミアムサウンドシステム(12スピーカー)
[セキュリティ/シャシー関連]
■エントリーグレードSの装備内容を追加
★EXパッケージ(セットメーカーオプション)
・バーグラアラームシステム
[予防安全装備]
■エントリーグレードSの装備内容を追加
★EXパッケージ(セットメーカーオプション)
・クルージング&トラフィックサポート(ドライバーモニタリング連動)
・クルージング&トラフィックサポート(渋滞時ハンズオフ機能付き)
・クルージング&トラフィックサポート(車線変更アシスト)
・前側方接近車両検知[FCTA]
・スマートブレーキサポート(前進時左右接近物検知)
・ドライバーモニタリング
・ドライバー異常時対応システム
以上の通りとなります。
中間グレードになると、専用のEXパッケージがメーカーオプションとして準備されるため、このオプションを装着すれば豪華さは更にアップデートされるイメージ。
またその一方で、フロントLED関係の差別化であったり、ステアリングヒーターが標準装備されるなど、上位グレードじゃないと装備されないようなものが、中間グレードでも設定されるのは魅力的です。
新型CX-5の上位グレードLの主要装備は?

続いては、新型CX-5の上位グレードLの主要装備をチェックしていきましょう。
【新型CX-5の上位グレードLの主要装備一覧】
[視界機能]
■中間グレードGの装備内容を追加
[エクステリア]
■中間グレードGの装備内容を追加
■バンパーホイールアーチ・サイドクラッディング(ピアノブラック仕上げ)
■電動パワーリフトゲート(ハンズフリー機能付き)
★パノラマサンルーフ[メーカーオプション]
[インテリア]
■中間グレードGの装備内容を追加
■LEDマップランプ(リア)
■フットランプ(フロント)
■アンビエントライト(7色、フロントドア)
■パドルシフト
■15.6インチディスプレイオーディオ
[シート/ステアリングホイール関連]
■中間グレードGの装備内容を追加
■助手席6way式電動パワーシート
■リアシートヒーター
■フロントシートベンチレーション
■ドライバーパーソナライズ(自動設定復元機能)
■ドライバーパーソナライズ(オートドライビングポジション調整)
■ドライバーパーソナライズ(エントリーアシスト)
[オーディオ関係]
■中間グレードGの装備内容を追加
■USB Type-C 2口(リア)
■BOSEプレミアムサウンドシステム(12スピーカー)
[セキュリティ/シャシー関連]
■中間グレードGの装備内容を追加
■バーグラアラームシステム
[予防安全装備]
■中間グレードGの装備内容を追加
■アダプティブLEDヘッドライト
■クルージング&トラフィックサポート(ドライバーモニタリング連動)
■クルージング&トラフィックサポート(渋滞時ハンズオフ機能付き)
■クルージング&トラフィックサポート(車線変更アシスト)
■前側方接近車両検知[FCTA]
■スマートブレーキサポート(前進時左右接近物検知)
■ドライバーモニタリング
■ドライバー異常時対応システム
以上の通りとなります。
上位グレードLともなると、GグレードのEXパッケージが全て標準装備になり、おまけにパノラマサンルーフがメーカーオプションとして準備されるなど、より豪華な装備内容に仕上げられます。
おそらく今回の新型は、上位グレードLに集中する可能性が高そうですが、物理スイッチが少なくなり、センターディスプレイに集約されることで使い勝手が向上しているのか、この辺りのUX/UIの満足度も気になるところです。
1ページ目:新型CX-5のグレード別価格帯と、エントリーグレードSの主要装備について




