スズキ新型ジムニーのシャコタン&ラットロッドスタイルが登場?!日産の次期GT-R(R36)がハイブリッド搭載で2023年以降に登場との噂が浮上

よくよく考えたら新型ジムニーのラットロッド仕様は見たことが無い

2020年8月現在でも納期1年近くと言われている人気モデルのスズキ新型ジムニー(Suzuki new Jimny)ですが、このモデルをラットロッド仕様にカスタムしたら?という過激なレンダリングが公開されています。

ラットロッド仕様は、アメリカ・南カリフォルニア州にて誕生したサブカルチャーで、美しい外観を持たせたホットロッドとは異なって経年劣化もしくは経年劣化風をイメージした一台ではあるものの、個人的な認識として今回のモデルはホットロッドに分類されるようなスタイルにも見えたり。

ただ、このカスタムモデルが実車ではなくイメージレンダリングにて作成されたのは流石の一言で(作成者はLes83Machines氏)、完成度も非常に高く、フロント・リヤでタイヤ幅が異なるところも造りが細かいところ。

明らかに腹下を擦りそうなほどにガッツリと車高は落とし込まれ、フェンダーからガッツリとオーバーし、サスペンションアームによって押し出されたタイヤ・アルミホイールは非現実的なカスタムにも見え、まさに魅せる一台となっています。

日産の次期GT-Rはハイブリッドシステム搭載で、2023年以降に登場する?気になる続きは以下の次のページにてチェック!


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