早過ぎない?今度はカモフラージュの無いランボルギーニ「アヴェンタドールS」の開発車両を捕捉

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つい数時間前の記事にて、ランボルギーニ本社近くの工場より一部カモフラージュされた「アヴェンタドールS」の開発車両を捕捉した記事を公開しましたが、今回は完全にカモフラージュが無くなった状態にて登場。

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ボディカラーはネロ(黒)系なので、フロントスポイラー、サイドスカート、リアディフューザーとのツートンカラー部を確認することはできませんが、フロントフェイスがより攻撃的かつエアインテークの形状がよりシャープになっていることが確認できますね。

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また、リアにおいてもディフューザーが「アヴェンタドールSV」よりは派手ではないことと、中央三本だしマフラにマフラカッタにてまとめられているデザイン性を見ると、以前のコチラの記事にて公開したレンダリング画像とほぼほぼ一致していることが確認できますね。

なお、以前の記事にも記載した通り、「アヴェンタドールS」の仕様にてわかっていることは、最高出力が740馬力であることと、「チェンテナリオ」と同様の4WSとセントラルコンソールの追加、更にはアクティブエアロといったところ。

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