驚異の追い上げ。1,000馬力までチューンアップしたトヨタ「スープラ」がランボルギーニ「ウラカンLP610-4」を圧倒【動画有】

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トヨタの2ドアクーペモデルとなる「スープラ」を最高出力1,000psまでチューンアップし、ナチュラルなランボルギーニ「ウラカンLP610-4」とドラッグレースする動画。

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もともとトヨタ「スープラ」のパワートレインは排気量3.0L 直列6気筒ツインターボを搭載し、最高出力280psを発揮する個体だけに、パワーの面では排気量5.2L V型10気筒エンジンの「ウラカン」に大きく劣るも、今回のチューンアップにより立場は大きく逆転。

出だしのパワーはやはりランボルギーニ「ウラカン」が圧倒しますが、高速域からの加速性能の高さはやはり「スープラ」が一枚も二枚も上手、一気に「ウラカン」に追いついたと思ったらそのまま追い抜いて圧倒するという結果となっていますね。

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