恐るべしV6ターボ。日産「GT-R」とランボルギーニ「ウラカンLP610-4」がドラッグレース→「GT-R」が引き離す【動画有】

日産のスーパースポーツ「GT-R」と、ランボルギーニの大人気モデル「ウラカンLP610-4」がドラッグレースにてバトル。
先の「GT-R」はV6ターボに対し、「ウラカン」はV10NAであるも短い距離での速度域において「GT-R」が引き離す結果に。

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日産「GT-R」は、排気量3.8L V型6気筒ターボエンジンを搭載し、最高出力570psで最大トルク637Nmを発揮する国産スポーツ最強モデル。

それに対し、ランボルギーニ「ウラカンLP610-4」は、排気量5.2L V型10気筒エンジンを搭載し、最大出力610psで最大トルク560Nmを発揮するランボルギーニ・ラインナップの入門モデルとなるわけですが、実際にドラッグレースに速度域が高くなるとやはりトルクの高い「GT-R」が有利に。
最高速度域までとなると結果は変わってくるかもしれないですが、こういった短距離での加速勝負では、やはりターボがかなり強いのかもしれないですね。

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