【これは酷い…】YouTuber・ヤンパティが後輩の50周年特別仕様車・日産フェアレディZ・ヘリテージエディションのセンターストライプを剥がすドッキリを敢行するも大炎上【動画有】

2020-09-02

フェアレディZのオーナーはドッキリがあることは一切聞かされていない

今回ドッキリを行っているのはこちらのパティーという人物。

ドッキリの対象となるモデルが、手前のプレミアムアルティメイトイエローにブラックのセンターストライプが入った超希少モデルとなる日産フェアレディZ・ヘリテージエディション。

このモデル、初代ダットサンZの誕生から50周年を祝う特別仕様車で、中古市場にもほとんど出回らない希少性の高い一台なんですね。

そんなヘリテージエディションのフロントフードにあるセンターストライプ(デカール)を剥がしていくというとんでもないドッキリなのですが、もちろんこれを所有する後輩オーナーには一切許可を得ていません。


「車はよくわからない」という理由で平気で傷つけるのは無責任であり犯罪である

確かに車に興味もなければ、詳しくもない人間からすれば乗り物は皆同じに思うかもしれませんが、それが特別仕様車であれカタログモデルであれ、個人が大事にするクルマを平気で傷つけたりデカールを剥がしたりするというのは論外。

それを「そんなんの俺には関係ないし、車とかよく分かんないんで」と片付けてしまうのは非常に残念ではありますね。

フェアレディZのオーナー(ヤンシュ)がウォータードリンクを購入しに行っている間に、この人物はセンターストライプを剥がす行為に。

笑い声とストライプの剥がれる音が響き渡ります。

中途半端に剥がされていくセンターストライプですが、剥がし方を間違えてしまうと、塗装が傷んでしまったりするので二次被害へと拡大する恐れも。

ストライプを剥がしていきながら「お前が悪いからな、一つ言っとくけど」とよくわからない発言をするパティー。

さすがにこれは無責任すぎますね。

車好きからしたら絶対に見たくなかったワンシーン

無残に剥がされてしまったストライプ…しかも剥がしたストライプを丸めてフェアレディZのフロントフードに向かって投げ捨てるという酷い行為まで。

買い物から戻ってきたヤンシュ。

さすがに驚きを隠せません。

体勢を崩すヤンシュに対し嘲笑するパティー。

さすがにやっていいこと悪いことがある

「さすがにこれはやり過ぎだろ」とキレるヤンシュに対し、「ごめん。やりすぎた」と反省するパティー。

「何をしたら許してくれる?」と会話していますが、許してもらえると考えている時点で反省していないのがよくわかります。

最終的にはよくわからないオチを付けて土下座をするパティー。

この動画を見たほとんどが「不愉快だった」とコメント・大炎上し、すぐに動画削除されているものの、以下の通り別のアカウントにて動画が拡散中。

さすがに炎上するとわかっていて意図的に公開された動画だと思いますが、オーナーの望んでいないドッキリを行うのは間違っていますし、犯罪行為と思われてもおかしくない内容ですね。

【ヤンパティ削除動画】

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