ビッグマイナーチェンジ版・レクサス新型IS350 F SPORT Mode Blackに試乗。乗り心地や足回りはガッチガチだけど意外と不快にならない不思議なセダン

やはり見た目も厳ついから周りからの視線もアツめ

さて、2020年11月5日に発表・発売されたばかりのビッグマイナーチェンジ版・新型ISに早速試乗してきました。

これまでグラファイトブラックガラスフレーク×オーカーのIS300h version Lと、ホワイトノーヴァガラスフレーク×ブラックのIS300 F SPORTの内外装インプレッションをしてきましたが、今回は最上位グレードで特別仕様車のIS350 F SPORT Mode Blackに試乗です。

ボディカラー×インテリアカラーは新色のソニッククロム×ブラックに、特別仕様車専用となるBBS製19インチ鍛造アルミホイール(マットブラック仕上げ)、オレンジカラーのブレーキキャリパー、パノラミックビューモニター(PVM)、トルセンLSD、そしてTRDエアロキットをフル装備したゴリッゴリのスポーツカスタムセダンとなります。


新型ISの人気はとにかく多く、試乗枠も丸一日埋まってしまうほどに関心が高い

この日は休日と言うこともあり、しかも試乗予約が朝から晩まで埋まっていて回転を速くしなければならなかったので車の方できず。

そのため、担当セールスさんに後ほど数枚撮影して頂きデータだけ頂くことに(せっかくのカッコいい個体を撮影できず大変申し訳ございません…)。

内外装デザインについては、既にIS300 F SPORTのインプレッション記事にて紹介済みなので省略しますが、今回最も気になっているのがF SPORT Mode Black専用の19インチ鍛造ホイールでの走り心地がどういったものなのか。

私もIS300 F SPORT Mode Black(ヒートブルーコントラストレイヤリング×フレアレッド)をオーダー済みで、2020年12月頭に納車予定なので、事前にこの点の乗り心地については知っておきたい部分ではありますね。

新型IS350 F SPORT Mode Blackに試乗記事の続きは、以下の次のページにてチェック!


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