トヨタ新型アルファード (40系)の衝突事故に関する続報④ 「事故後の車のレッカー代が約4万円」「事故から2週間以上が経過し、体の痛みも無く通院終了」等
今回の事故で学んだこと、反省すべき点も多々ある一方、まずは相手方が無傷で無事だったことが本当に良かった
2024年1月に私に納車されて1年2か月(14か月)が経過した、トヨタのフルモデルチェンジ版・新型アルファード (Toyota New ALPHARD, 40系)ガソリンZ・3列7人乗り[2WD]。
前回のブログでもお伝えした通り、2025年3月末時点で私のアルファードは相手方の車両と衝突事故を起こした関係でトヨタディーラーに預かっていただいていて、私自身はアルファードを所有していない状態です。
今回は、そんなアルファードが事故してから2週間以上経過しての修理状況に加え、病院での診察結果などもお伝えしていきたいと思います。
相手方の賠償(対物賠償)について
まずは、今回の衝突事故で病院に搬送された相手方への賠償について。
事故当時は病院へ搬送されるも奇跡的に「怪我無し」「異常無し」と診察され、翌日もお電話にて確認し「特に体の痛みは無い」との回答でしたが、その後の進捗は無し。
個人的にも、事故から2週間以上が経過しても特に問題は無いのか気になっていたため、相手方にメッセージをお送りさせていただきましたが、「特に体の痛みも無く、通院も終了している」とのことでした。
ただ、相手方の対物賠償については「事故の受付け」後から大きく進展はなく、こちらは双方の保険会社のアジャスターさんの対応含めて待つばかりになりそうですし、保険会社曰く「まだまだ時間はかかるかもしれない」とのことです。
事故した車のレッカー(運搬・輸送代)を算出
続いては、事故当時のアルファードのレッカー代(運搬・輸送・引取り費用)について。
こちらについては、事故後の受付けから連絡、調査・必要書類取付け、保険金の支払いが完了したため、保険会社からも保険金回収を行う予定とのこと。
ちなみにレッカー代としては、39,540円(約4万円)とのことで、おそらくは一時的にレッカー会社に仮置きさせていただき、二次搬送で私がお世話になっているトヨタディーラーへと送っていただいたことも含めてだと思いますが、中々にインパクトある金額だと思います。