御堂筋ランウェイ2024に行ってきた!フェラーリ・デイトナSP3やブガッティ・ヴェイロン、ケーニグセグ・レゲーラなど全てのスーパーカーを見ていこう
(続き)御堂筋ランウェイ2024に出展された約70台ものスーパーカー/ハイパーカーたちを見ていこう
引き続き、御堂筋ランウェイ2024にて出展されたスーパーカー/ハイパーカーたちを見ていきましょう。
No.55~No.63エリアを見ていこう

続いては、No.55~No.63エリアを見ていきましょう。
まずNo.55はランボルギーニ・レヴエルト。

続いて、No.56はランボルギーニ・ウラカンテクニカ。

続いて、No.57はランボルギーニ・ウラカンSTO。

続いて、No.58はランボルギーニ・ウルスペルフォルマンテ。

続いて、No.59はランボルギーニ・ウラカンテクニカ。

続いて、No.60はランボルギーニ・ウラカンSTO。

続いて、No.61はランボルギーニ・ウラカンLP610-4。

続いて、No.62はフェラーリ・F8トリブート。

そして最後のNo.63も、フェラーリ・F8トリブート。
No.67~No.78エリアを見ていこう

続いては、No.64~No.78エリアを見ていきましょう。
まずNo.64はフェラーリ488ピスタ・スパイダー。
こちらの個体、Avex会長のMAX松浦こと松浦勝人 氏が所有していた個体と言われています。

続いてNo.65は、フェラーリ488ピスタ。

続いてNo.66も、フェラーリ488ピスタ。

続いてNo.67は、フェラーリ・ポルトフィーノM。

続いてNo.68は、フェラーリ・ポルトフィーノ。

続いてNo.69は、フェラーリ・カリフォルニアT。

続いてNo.70は、フェラーリ458スパイダー。

続いてNo.71は、フェラーリ430スクーデリア。

続いてNo.72は、フェラーリF430スパイダー。

続いてNo.73は、フェラーリF355。

続いてNo.74は、マクラーレンのハイパフォーマンスモデルとなる765LT。

続いてNo.75も、マクラーレン765LT。

続いてNo.77は、マクラーレンのエントリーモデルとなる540C(No.76はなぜか飛んでいる)。

そして最後のNo.78は、ベントレー・ベンテイガEWB。
以上が、御堂筋ランウェイ2024にて出展されたスーパーカー/ハイパーカーとなります。
この並びを見るだけでも、1日があっという間に終わってしまいそうなほど贅沢なイベントでした。
1ページ目:世界限定限定599台しか存在しないデイトナSP3や、超希少なヴァルキリーやレゲーラも!




