【また悲報】私が購入したトヨタのフルモデルチェンジ版・新型ヴォクシー…またも納期が延びることが判明!「アノ装備」付きモデルの2022年3月の生産台数は「全国0台」
私が購入したトヨタ新型ヴォクシーの見積もり内容をおさらいしていこう
恐らく納車時期は2022年5月以降になると思われる

先述にもある通り、私が購入・契約したトヨタ新型ヴォクシー・ハイブリッドS-Z(2WD)の見積もり内容は以下の通り。
先ほどの「37Jコード」や「パノラミックビューモニター(PVM)」、そして「ハイブリッドモデル」のトリプル役満コースなので、おそらく2022年5月頃に納車予定になるのではないかと予想されます。
【新型ヴォクシー・エアロボディ&ハイブリッドS-Z(2WD)見積もり内容】
①・・・車両本体価格:3,740,000円
グレード:エアロボディ・ハイブリッドS-Z(2WD)
ボディカラー:グリッターブラックガラスフレーク
インテリア:合成皮革+ファブリック/ブラック
タイヤホイール:205/55R17インチタイヤ&6Jアルミホイール(切削光輝+ダークグレーメタリック塗装)
②・・・メーカープション:856,900円
[メーカオプション内訳]
◇グリッターブラックガラスフレーク:33,000円◇スマートキー2個+デジタルキー:16,500円
◇TV(フルセグ)+CD/DVDデッキ:74,800円
◇LEDヘッドランプ(オートレベリング)+LEDターンランプ+LEDクリアランスランプ(デイライト)+アダプティブハイビームシステム(AHS):62,700円
◇ユニバーサルステップ(助手席側):33,000円
◇ETC2.0ユニット(VICS機能付き):27,500円
◇快適利便パッケージHI(※1):148,500円
◇ドライビングサポートパッケージ(※2):99,000円
◇ディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)PLUS 10.5インチ+HDMI:88,000円
◇37J付セットオプション:273,900円
[内訳]
・ブラインドスポットモニター[BSM]
・安心降車アシスト
・フロントクロストラフィックアラート[FCTA]
・レーンチェンジアシスト[LCA]
・アドバンスドドライブ(渋滞時支援)
・パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)[PKSB]
・パノラミックビューモニター[PVM]
・リヤクロストラフィックアラート[RCTA]
・トヨタチームメイト・アドバンスドパーク
・パーキングサポートブレーキ(周囲静止物)[PKSB]
・寒冷地仕様 他
③・・・ディーラーオプション:299,900円
[ディーラオプション内訳]
・フロアマット(デラックス):56,100円・サイドバイザー:26,400円
・ナンバーフレーム(フロント・リヤ):3,100円
・前後ドラレコ:57,000円
・14インチ有機EL後席ディスプレイ:157,300円
④・・・諸費用(3年メンテパッケージ込み):165,660円
総支払額(①+②+③+④)・・・5,062,460円
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こればっかりは仕方ないところで、昨今の諸事情による部品供給不足や半導体の供給不足が絡んでいるかもしれないですし、気長に待ちたいと思います。
ちなみにトヨタディーラーには「先行受注7万台」という情報は入っていない模様

ちなみに、先日国内カーメディア・くるまのニュースが報道した「新型ノア/ヴォクシー発売1か月後の先行受注7万台」という内容について、トヨタディーラーにも確認したところ「そのような情報はメーカーから入っていない」とのことでした。
ただ、4万台以上の受注が入っていることは確かなようで、全国的に試乗車・展示車が配備されたことで、「実車を拝見・試乗してから購入」する人が一気に増えたのかもしれませんね。
トヨタ新型ノア/ヴォクシーに関する最新情報はコチラにてまとめています。





